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| 「いつでも・どこでも・たのしく・おどってやらい!」の作曲と |
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| ガナリをやってますQちゃんです。 私達のチームは、出来る事は自分達の手で・・・ |
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| というのがモットーで、自分は演舞曲を毎年制作しています。 |
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| 私達のチームはコンテストには参加していませんが、楽曲に「赤い靴」のフレーズを |
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| 入れた「ハマこい」バージョンは欠かしません。 |
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| これは、私達の地元小田原で開催している「えっさホイおどり」に参加してくれる |
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| 横浜方面のチームと、演舞の場を提供してくれた横浜の方々、応援してくれるお客さん、 |
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| そして主催者の方に対する感謝の気持ちを込めています。 |
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| ここ数年、大変にありがたい事ですが「ハマこい」という大舞台で新作披露というのが |
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| 定番になりつつあります。 メンバーが緊張しているのは勿論ですが、 |
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| 一番ガクガクブルブルしてるのは何を隠そう私なんです。 |
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| ハマこいでの第一声は・・・なんて考えてると、前日は眠れなかったりするんですよね。 |
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| (某チームのOH!様とは大違いでして・・・笑) |
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| それでも当日演舞会場に行くと、1年ぶりなのに気軽に話しかけてくれ |
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| る参加チームの方々、そして暖かい声援を送ってくれる沢山のお客さんのお陰で、 |
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| 地元で演舞しているかの様な心地よい気持ちになれます。 |
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| チーム同士の交流、そして暑い中で応援してくれるお客さん、これらがハマこいの |
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| 魅力なんですね。 ここ数年来、各地でよさこい系イベントが開催されていますが、 |
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| お客さんとの距離(物理的・気持ち的)が離れていたり、主催者の顔が見えない |
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| イベントが多い中、ハマこいは演舞者、お客さん、主催者、地元関係者が一体になって |
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| 盛り上げている、大変に素敵なお祭りだと思います。 |
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| 私達「踊って弥雷!」は、お客さんの喜びや感動を自分達の楽しみとして、今後も |
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| 活動を続けていきますので、皆さんの御声援を宜しくお願い致します。 |
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