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| 皆さん、こんにちわは。前回に続いて舞(MY)ルネサンスのOH様!です。 |
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| 今年の舞ルネは、フルメンバーの半数が新人メンバーでした。 |
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| そこで、今回は新人の中でもルネサンス上大岡に、所属する仲良し4人組に |
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| 今年初めて経験した「ハマこい」についてインタビューしてみました。 |
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| Q1.ハマこいを始めたキッカケは? |
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| しばみき:「普段のレッスンでは鏡に向かって踊ることしかないので、 |
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| 人前で踊ってみたかった。」 |
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| ちえゾー:「クラブイベントで舞ルネが踊ったのを見て観客にうったえかける迫力に |
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| 感動しました」 |
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| 鳴子ねぇ・KUMI:「そう、そう。あとプロデュースしているのが |
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| 身近なインストラクターだったしね」 |
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| Q2.最初の印象は? |
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| しばみき・ちえゾー・KUMI:「カッコイイ。でも難しそう・・」 |
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| 鳴子ねぇ「そうだよね、曲は速いし正直ヤベッ!って感じだったよね」 |
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| Q3.練習きつかった? |
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| しばみき:「楽しかったなぁ。もっとやりたかったです」 |
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| ちえゾー:「きついと思ったことは一度もなかったんです。 |
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| 演舞するのが楽しみだったから」 |
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| 鳴子ねぇ「踊れなかった最初はつらかったけど丁寧に教えてくれる人がいたので |
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| 楽しかったですね」 |
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| KUMI:「そりゃぁ、人様に見せられるものを仕上るんだからかなり大変でした」 |
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| Q4.前夜はどうだった? |
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| しばみき:「意外に落ち着いていました」 |
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| ちえゾー・鳴子ねぇ:「ほとんど寝てなかったかも・・・」 |
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| KUMI:「遠足前の子供みたいにね(笑)」 |
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| Q5.当日はどうだった? |
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| しばみき:「イントロが流れるたびに感極まって涙してました。 |
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| 踊り始めたら無我夢中でしたけどね」 |
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| ちえゾー:「最初の演舞は観客との距離の近さにビックリ、緊張しました。 |
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| 多分引きつった笑顔(笑) |
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| 鳴子ねぇ:「うん、わたしは最初の演舞で振りを忘れたもん。 |
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| でも回を重ねる毎に楽しくなっていったよね。」 |
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| ちえゾー:「私達をもっと見てっ〜〜♥て感じ。特に沢渡会場と西口ロータリーが印象的 だったなぁ〜☆」 |
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| KUMI:「アクシデント続出(忘れ物や集合時間に間に合わない)で緊張する |
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| 暇がなかった(汗)」 |
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| 鳴子ねぇ:「それと、演舞順が近かったチームの人に声掛けてもらえたことも |
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| うれしかったです」 |
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| Q6.終わったあとは? |
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| しばみき:「感動の嵐が数日経っても続いていました。今でも思い出すと涙が出ます」 |
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| ちえゾー:「みんなでハマこいに向けて頑張ってきたので終わるのが寂しかったです」 |
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| 鳴子ねぇ・KUMI:「もっと踊っていたかったね」 |
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| ちえゾー:「みんないい顔してた!」 |
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| Q7.得たものは? |
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| 全員:「舞ルネのみんなと出逢えたこと!」 |
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| ちえゾー:「みんなのことが家族のように今は思えるんです。それと、踊る楽しさを |
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| 体感したこと。今まで感動させられることはたくさんあったけど自分が |
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| 感動させる側になったことって」なかったんです。 |
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| 私たちの踊りと笑顔で人を喜ばせるんだって実感しちゃいました♪」 |
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| しばみき:「チャレンジ精神を実感しました」 |
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| Q8.これから始めようと思ってる人達に一言 |
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| しばみき:「最後にはやって良かったと思うこと間違いなしです」 |
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| ちえゾー:「情熱を持ったあなた!!何かに夢中になるならハマこいが絶対 |
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| オ・ス・ス・メ。素敵な笑顔の熱い仲間が待っているよぉぉ〜♥ |
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| 鳴子ねぇ:「一度は出てみて欲しいです」 |
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| KUMI:「大変だけど・・・本当に楽しいです(キッパリ)」 |
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| OH様:今年の舞ルネの大きな特徴は意識の高い新人の存在があったからこそ |
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| なんです。 |
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| 僕達の笑顔と元気を各イベントに届けて皆さんから笑顔と拍手を沢山もらえるように |
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| これからも楽しんでいきましょうね。今日はありがとうございました。 |
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