| |
| みなさぁ〜ん!こんにちはぁ〜!浜スマ、踊り子1年生の「ぴょん太」こと青木でっす! |
 |
| 私とハマこいとの出会い…、それは2002年の夏、当時まだ小学1年生だった我が娘が |
 |
| 「ぴょん2天手子舞」のメンバーとして、このヨコハマカーニバルで踊ることとなり、 |
 |
| 娘専用カメラマンとして同行したのがきっかけです。 |
 |
| 当時のスタッフさんから旗振りを依頼され、ハマこいデビューを果たしたのが2日目 |
 |
| 「伊勢崎町モール」での旗振りでした。この会場はステージとは違い、流し踊りのため |
 |
| 踊り子さんたちを真正面から見ながらの旗振り。もう最高ぉ〜! |
 |
| この踊り子さんたちから溢れ出す満面の笑顔!当然の如くハマっちゃいましたねぇ〜。 |
 |
| この踊り子さんんたちのために精一杯、旗振りで応援していこう! |
 |
| と決意したのも束の間…、 |
 |
| 当時のMCさんたち(第10回で登場した海老ちゃん&相方さんです)の「卒業」宣言! |
 |
| その結果、2003年はぴょん2のMCへと転身。ガナリ役を任され、RDT近藤令子先生の |
 |
| ご指導と先代MCさん達や周りの仲間の協力も得てガナリを完成し、 |
 |
| 2度目のヨコハマカーニバルはMCとして参加し、旗振りとはまた違った充実感を |
 |
| 踊り子さん達と分かち合う事が出来ました。子供ながらにそれを感じてくれたことが、 |
 |
| マジ嬉しかったです。メンバーみんなが本当に我が娘に見えましたね。 |
 |
| そして今年、今まで30名余りだった踊り子さんが一挙に47名に増え、 |
 |
| それと共にサポートしてくれるお父さんも増え、より多くのお父さん方に私が子供達から |
 |
| 貰った感動を同じように味わって貰いたくて旗振りをサポートしてくれるお父さんに |
 |
| お任せし、またMCも子供達が挑戦することとなり、私はスタッフに専念して |
 |
| ぴょん2を盛り上げていくつもりでした。がぁ〜!!! |
 |
| 令子先生や浜スマのメンバーの方々から「浜スマで踊ってみない?」とお誘いを受け、 |
 |
| かな〜り悩んだ末、浜スマの一員として踊る事を決意。 |
 |
| 3度目のヨコハマカーニバルは浜スマの踊り子として参加となりました。 |
 |
| メッチャ厳しい練習も「ハマこい大好き」「踊るの大好き」な楽しい仲間のおかげで |
 |
| 何とか乗り切り、ヨコハマカーニバルの2日間、皆が一つとなり |
 |
| 本当に楽しく過ごす事が出来ました。 |
 |
| 踊り終えた後、皆で一つのものを成し遂げた喜び、この素晴らしいチームで踊れた喜び、 |
 |
| そして心の底から踊る事の楽しさを教えてくれた令子先生&素晴らしい仲間たちへの |
 |
| 感謝の気持ちで胸が熱くなりました。 |
 |
| 私がこの「ハマこい」と出逢って3年、旗振り、ガナリ、踊り子、スタッフ |
 |
| (現在もぴょん2のスタッフやってます)といろいろなポジションを体験させて頂きました。 |
 |
| でっ!どのポジションにいても楽しめるんです。面白いんです。 |
 |
| メッチャ感動できるんです!悩む事や苦しい事もありますがそれを乗り越えた時の |
 |
| 喜び、最高でっす!私が感じた「ハマこい」の魅力、それはどのポジションにいても |
 |
| 「共に喜び、共に楽しみ、共に感動を味わい、皆が一つになれる最高に素晴らしいもの」 |
 |
| だと感じました。そして「ハマこい仲間」との出逢いも魅力の一つですよね。 |
 |
| これからもず〜とこの「ハマこいの輪」の中の一員として居続け(居座りかな)マッスル! |
 |
| |